みんなのイベント楽屋裏

ABOUT

本番後、ここで話そう。

表側はステージ。でも僕らはどこまで行っても裏方で、楽屋側。

イベントの知見は、業界にほとんど共有されていません。だから全部話して、誰もが次の企画に持ち帰れる棚を貯めていきます。

01 なぜ始めたか

語りたいけど、
語る場がない。

IVSが終わった後に、イベントの裏側の話って語りたいけど語る場がないな、という話をしていて。かつ、イベントって知見が全然共有されてないんですよ。

それぞれの断片的なノウハウはあるけど、イベントを一貫して横串で語る場ってない。

ダイム

ないなら、楽屋を開けてしまおう。そうして始まったのが、この番組です。

ブースと来場者でにぎわうIVS2026の会場フロア
表側はステージ。

02 どんな裏側を話すか

意外に持ち帰れるものが、
たくさんある。

モニターに番組サイトを映し、机を挟んで向かい合って収録する2人
実際の収録風景。

イベントを"やる側"だけで話す楽屋裏トーク。スタートアップイベントからライブ、地域のお祭りまで、毎回「今日のパンチライン」を1つだけ持って帰ってもらう番組です。

お客さんと関わるところは、全部マーケ。

ダイム

03 出演者

この2人だから、
話せること。

数字と現場。言葉とレンズ。

同じイベントを、集客の席と広報の席から見てきた2人。持ち場が違うぶん、同じ本番でも見えている景色が違います。

STAFF
ダイム(中村大睦)のポートレート

ダイム

「臨場マーケ」/マーケティング・制作

イベントマーケター。集客の数字を設計しながら、当日はいちばん前の受付に立つ。このやり方を勝手に「臨場マーケ」と呼んでいます。スタートアップカンファレンス「IVS」のマーケティングを統括。集客の「数字」と、受付の「現場」。二つの視点を行き来しながら、人が集まる仕組みを考えています。

STAFF
砂流恵介のポートレート

砂流恵介

「永遠の後輩」/ 広報・写真

「永遠の後輩」 企業PR・広報/カメラマン。PRの「言葉」と、写真の「レンズ」。二つの視点を行き来しながら「伝えること」の面白さや難しさを探っています。JAXAベンチャー/天地人やIVSなど、現場で学んだこと、日々から見つけた「伝え方のヒント」を、そっと共有できれば嬉しいです。

04 どこで聴けるか

移動中でも、
設営中でも。

公開済みのエピソードは、このサイトでも配信アプリでも聴けます。

このサイトで聴く

僕らも答えを持ってるわけじゃないんで。「いや、そうじゃない」という話とか、「うちはこうですけどね」という話を、めっちゃ聞きたいんです。

砂流恵介
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