ABOUT
本番後、ここで話そう。
表側はステージ。でも僕らはどこまで行っても裏方で、楽屋側。
イベントの知見は、業界にほとんど共有されていません。だから全部話して、誰もが次の企画に持ち帰れる棚を貯めていきます。
01 なぜ始めたか
語りたいけど、
語る場がない。
IVSが終わった後に、イベントの裏側の話って語りたいけど語る場がないな、という話をしていて。かつ、イベントって知見が全然共有されてないんですよ。
それぞれの断片的なノウハウはあるけど、イベントを一貫して横串で語る場ってない。
ダイム
ないなら、楽屋を開けてしまおう。そうして始まったのが、この番組です。
02 どんな裏側を話すか
意外に持ち帰れるものが、
たくさんある。
イベントを"やる側"だけで話す楽屋裏トーク。スタートアップイベントからライブ、地域のお祭りまで、毎回「今日のパンチライン」を1つだけ持って帰ってもらう番組です。
お客さんと関わるところは、全部マーケ。
ダイム
03 出演者
この2人だから、
話せること。
数字と現場。言葉とレンズ。
同じイベントを、集客の席と広報の席から見てきた2人。持ち場が違うぶん、同じ本番でも見えている景色が違います。
STAFF
ダイム
「臨場マーケ」/マーケティング・制作
イベントマーケター。集客の数字を設計しながら、当日はいちばん前の受付に立つ。このやり方を勝手に「臨場マーケ」と呼んでいます。スタートアップカンファレンス「IVS」のマーケティングを統括。集客の「数字」と、受付の「現場」。二つの視点を行き来しながら、人が集まる仕組みを考えています。
✉ おたよりを送る僕らも答えを持ってるわけじゃないんで。「いや、そうじゃない」という話とか、「うちはこうですけどね」という話を、めっちゃ聞きたいんです。
砂流恵介